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沖永良部島にある「南国きのこ苑」!
鹿児島市から南へ552キロ、サンゴ礁が隆起してできた島。
島を覆うのは石灰岩ということで、鍾乳洞が数多く存在しています。
年間平均気温22度の温暖な島には、熱帯・亜熱帯の花々が咲いていますし、えらぶブルーの海を見渡せる絶景は大人気です。
そんな沖永良部島だからこその「きくらげ」生産を行っているのが「南国きのこ苑」です。
島を覆う、サンゴ礁が起源の石灰岩でできた「石垣蔵」の中で、生産されたのが、
南国きのこ苑のきくらげ。蔵の中は、ミネラルたっぷりの潮風が通り抜けて、適度に陽の光が注ぎ込む環境で、きくらげが自然に近い環境で育つようにしています。

「きくらげ」もきのこなので、から育ちますが、きくらげの種菌は、地域によって生息する種類がわずかに違います。その違いで味や色なども変わってきますが、「南国きのこ苑」のきくらげの種菌は、沖永良部島内の100種類以上の中から選び抜いた、久志検(ぐしけん)地域の種菌です。

沖永良部ならではの石垣蔵で、沖永良部の中で選び抜いた種菌を使っている栽培。
その種菌を育てる場所、いわゆる菌床も沖永良部ならでは。
サトウキビを絞ったあとに残る繊維部分である「バガス」を天然発酵させた「発酵バガス」を
使っていいます。これは沖永良部特有の方法で、栄養価が高く、肉厚で、日持ちの良いきくらげが育ちます。
μFM晴天街では、生きくらげと乾燥きくらげをお届けしています。

南国きのこ苑の「きくらげ」ならではの、肉厚でプリプリな食感を最大限に楽しむなら!
生きくらげ!
サッと茹でてサラダや酢の物に、お好みの大きさに切って炒め物やスープにもオススメです。
長期間の保存には乾燥きくらげが便利です。
きくらげは旨みを吸収してくれるきのこと言われていますから、煮物などは、乾燥したまま出し汁に入れるのがオススメです。

沖永良部島の恵みがギュッと詰まった、南国きのこ苑のきくらげ!
どうぞご賞味ください!

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南国きのこ苑

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